IFRS対応、グループ経営管理の高度化を支える連結会計ソリューション
世界的な会計基準統一の流れの中で、我が国においても2015年または2016年にIFRSを強制適用するというロードマップが示されています。また、2010年3月期から日本の開示制度においてIFRSを任意適用した企業も出現し、上場企業にあってIFRS対応の流れはもはや避けられない状況にあるといえます。
ISIDは20年以上にわたり300社を超える企業の連結決算業務を支援させていただきました。そのノウハウと責任に基づき、効果的かつ効率的なソリューションやコンサルティングサービスの提供、様々な情報発信を通じて企業様のIFRS対応をご支援します。
業務コンサルティングからシステムコンサルティングまで、ISIDの総合力を生かしてSTRAVISにおけるIFRS対応に取り組んでおります。
IFRS強制適用に向け、STRAVISは定期的なバージョンアップによりIFRS対応機能をタイムリーに提供します。STRAVISは、データ収集から連結処理までのIFRSシステム対応が可能です。
連結決算におけるIFRS対応上の論点について、業務要件、システム要件を整理しております。
IFRS対応コンサルティングメニュー、コラムやメールマガジンによる情報発信、IFRS関連セミナーについてご紹介します。