IFRS対応、グループ経営管理の高度化を支える連結会計ソリューション

連結ベースでの決算経営管理が求められる中、各社の抱える課題は以下の3カテゴリで顕著に現れています。
決算の効率化と可視化
STRAVISでは資本連結をはじめ、連結処理の豊富な自動化処理を用意しており、業務改善と合わせることで負荷を軽減し、その結果、決算期の残業・休日出勤を削減します。
同時に、分析・提言をまとめる時間とツールを使い、マネジメントに対する付加価値の高いCFO機能を実現します。
業務のローテーションを行いやすくし、経理財務部門のスキル・知識の底上げと共有を飛躍的に進めます。
制度/管理連結発展への柔軟な対応
STRAVISでは新制度対応や機能向上のため年に2回程度のバージョンアップ版をリリースしております。業務を行いながら、新制度へのシステム対応をスムーズに実現します。
また、必要な経営管理情報を必要なタイミングで収集する情報基盤により、日々変化する経営状況に応じた的確かつ多角的な経営分析を行えるようになります。
負担の少ない業務・システム移行
これまで数百社に導入を行い、サポートを行ってきたノウハウから導き出されたベストプラクティスが標準機能として提供されます。企業の規模、子会社数の多寡に応じた多くのノウハウと機能をすぐに手に入れることが可能です。
決算期間中に導入の負荷がかからない形でのシステム導入が可能です。
ISIDは、コンサルティングサービス、システムソリューション、人材教育の総合ソリューションで貴社へ貢献します。
