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お問合せ: Seasar2技術推進グループ g-oss@group.isid.co.jp
Seasar2は、DIやAOPといった最先端の技術を分かりやすくシンプルな形で提供するJavaアプリケーション開発フレームワークです。日本発のオープンソース・フレームワークとして、Javaアプリケーションの開発に広く利用されています。また、Slim3は、2010年3月にGoogle App Engine上でJavaのWebアプリケーションを開発するための世界初のフルスタックフレームワークとしてリリースされました。Seasar2及びSlim3の開発管理は特定非営利活動法人Seasarファウンデーションが行っています。
ISIDは、Seasar2及びSlim3等のオープンソースソフトウェアの活用を支援するために、技術的なお問い合わせ対応や不具合の修正をベースとした有償サポートサービスを提供しています。以下にサービスの概要をご紹介致します。
Seasar2及びSlim3の最新バージョンについて、問合せ対応及び不具合に対するホットフィックスの提供を行います。アプリケーションの開発中に発生する課題に対し、迅速な解決策を提供致します。
Seasar2及びSlim3に関する技術的なお問合せに回答するサービスです。ご購入頂いたインシデント数の範囲内において、Seasar2及びSlim3のセットアップ方法や使用方法に関するお問合せに回答致します。
お問合せ頂いた内容を調査した結果、Seasar2及びSlim3に不具合があることが判明した場合、不具合のホットフィックスを提供いたします。ホットフィックスによる修正が困難である場合には、不具合の回避策をご提案致します。
| 年間サポート(5インシデント) | 300,000円(税別) |
|---|---|
| 年間サポート(20インシデント) | 600,000円(税別) |
Seasar2及びSlim3の特定バージョンに対するサポートサービスを提供致します。アプリケーション開発に利用したプロダクトのバージョンを弊社環境に保持致しますので、安心してアプリケーションをご利用頂けます。 また、最新版のサポートサービスからバージョン固定へ移行して頂くことも可能です。
Seasar2及びSlim3に関する技術的なお問合せに回答するサービスです。ご購入頂いたインシデントの範囲内において、Seasar2及びSlim3のセットアップ方法や使用方法に関するお問合せに回答致します。ヘルプデスクの対象となるSeasar2及びSlim3のバージョンは、対象プロダクトがリリースされた時点から7年以内のバージョンです。
お問合せ頂いた内容を調査した結果、Seasar2及びSlim3に不具合があることが判明した場合、不具合のホットフィックスを提供いたします。ホットフィックスによる修正が困難である場合には、不具合の回避策をご提案致します。ホットフィックスの対象となるSeasar2及びSlim3のバージョンは、対象プロダクトがリリースされた時点から3年以内のバージョンです。
| 年間サポート(5インシデント) | 300,000円(税別) |
|---|---|
| 年間サポート(20インシデント) | 600,000円(税別) |
弊社が参画、開発、提供している各種サービス、製品等については以下の情報をご参照ください。
新春プレミアムセミナー「中国・アジアのIT動向と企業の課題と新春賀詞交歓会」開催!
http://www.obci.jp/847/
〜Google App Engine for Java上でのアプリケーション開発を効率化〜
http://www.isid.co.jp/news/2010/0407_02.html
SRA OSS、電通国際情報サービス、野村総合研究所が オープンソースビジネス推進協議会を設立
http://www.isid.co.jp/news/pdf_tekiji/080604_OBCI.pdf
ISID、Seasar2をベースとした 金融業務アプリケーション開発基盤を構築
http://www.isid.co.jp/news/back/070803Seasar.html
野村総合研究所と電通国際情報サービス、オープンソースの「Seasar2」と「OpenStandia」の サポートサービスを共同で提供
http://www.isid.co.jp/news/back/061130Seasar.html