3分でわかる
電通総研

電通総研グループは、システムインテグレーション、コンサルティング、シンクタンクの連携により、企業活動の根幹である「価値の創出」と「顧客体験の向上」の両面で新しい価値をお客さまに提供します。
課題調査・提言からテクノロジーによる解決への流れを循環させ、システムインテグレータの枠組みを超えて、社会の進化を実装する。それが電通総研グループの事業コンセプトです。

機能

  • シンクタンク

    先端技術の実用化に向け、企業や教育機関などと協働で研究開発に取り組む社内組織「オープンイノベーションラボ」と、電通グループの日本事業を統括する「dentsu Japan」内のシンクタンク「電通総研」の統合により、2024年1月からスタートした新たな機能です。「HUMANOLOGY for the future ~ 人とテクノロジーでその先をつくる。」を具現化するための、社会の進化に資する調査研究活動と、社会や生活者の課題解決に向けた情報発信や提言を行います。

  • コンサルティング

    業務プロセス効率化や人材育成、魅力的な商品開発、新たなサービス創出など、製造業を中心とする数多くの企業の課題解決を支援してきました。ビジネスとテクノロジーに知見が深い経験豊富なコンサルタントが、独自のメソドロジーに基づき、企業や社会の変革に向けたあるべき姿の描出から課題の設定、戦略の策定、解決策の実行までを一貫して支援します。

  • システム
    インテグレーション

    製造業向け製品開発ソリューション事業や、金融・流通・サービス業向けシステム開発事業など、さまざまな業種・業務の変革・発展を支援しています。企業の課題を解決するシステムの企画、開発から、社会を支える仕組みづくりまで。業務への深い知見と、最適なテクノロジー・ソリューションを実装する力で、企業や社会の課題を解決する真のデジタルトランスフォーメーションを実現します。

強み

深い知見と洞察力を備えたプロフェッショナルと課題を解決するテクノロジー実装力。
長年選ばれ続けている、電通総研の強みです。