プレスリリース |
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| 2008年10月2日 | ||||||
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ISID、HMVジャパンに「マーケティングオートメーションシステム」を納入〜One to Oneマーケティングの最適化及び自動化を支援〜 |
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株式会社電通国際情報サービス(本社:東京都港区、資本金:81億8,050万円、代表取締役社長:水野紘一、以下ISID)は、HMVジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:雨宮 雄一、以下 HMVジャパン)が目指すCRM※1に基づくOne to Oneマーケティング※2戦略を強化するため、全世界で600社以上の導入実績を持つ米国UNICA社のEnterprise Marketing Management(EMM)ソフトウェア「Affinium(アフィニアム)」を導入したことを発表致します。 音楽・映像ソフトの販売を行うHMVジャパンでは、顧客の嗜好と購買行動が多様化する中で、より詳細に顧客を理解し、顧客毎に最適化されたダイレクトマーケティングを店舗、Eコマース(電子商取引)を横断して展開する必要性を感じていました。 「Affinium Campaign(アフィニアム キャンペーン)」採用には、以下の二点が決定のポイントとなりました。 | ||||||
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| One to Oneマーケティング強化に伴って増加するキャンペーン※4に対応するために、マーケティング部門自らが容易かつスピーディーにキャンペーン設計できること | |||||
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| 既に構築されているマーケティングデータベースやメール配信システムと連携し、キャンペーン設計プロセスを自動化することで、キャンペーン企画から実施までスピーディーに展開できること
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HMVジャパン株式会社 マーケティング本部CRM推進部長 清水俊明様コメント
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| なお、本件詳細につきましては事例発表セミナーを予定しております。 日時 :2008年10月23日(木)15:00〜17:30 【Affiniumについて】
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| ※1
CRM(Customer Relationship Management):企業が各種ITを活用し、様々な特性や属性を持つ顧客を分析し、適正なアクセスチャネルにより、個々の顧客に対してより的確な商品・サービスを提供し、その結果、新規顧客獲得の効率を上げ、顧客との長期的かつ良好な関係を築き、顧客から信頼を得ることで顧客維持コストを低減しつつ、売上向上を実現する方法。 | ||||||
| ※2
One to Oneマーケティング:個々の消費者や顧客のニーズ、購買履歴などに合わせて、一人ひとり個別に展開されるマーケティング活動。 | ||||||
| ※3
BI(Business Intelligence):業務システムなどから蓄積される企業内の膨大なデータを、蓄積・分析・加工して、企業の意思決定に活用しようとする手法。 | ||||||
| ※4
キャンペーン:マーケティング活動における顧客とのコミュニケーションの総称として使用しています。
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| 【お問合せ先】 株式会社電通国際情報サービス エンタープライズソリューション事業部 Affinium担当 TEL:03-6713-6095 | ||||||
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以上
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