プレスリリース |
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| 2007年 10月 30日 | ||||||
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ISID、連結会計ソリューションSTRAVIS短期導入パックを
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| 株式会社電通国際情報サービス(本社:東京都港区、資本金:81億8,050万円、代表取締役社長:水野紘一、以下ISID)は、ISIDが開発・販売する連結会計パッケージ・ソフトウェア「STRAVIS」(ストラビス)を約2ヶ月間で導入することができる、短期導入パックの提供を開始しました。また、内部統制対応強化、および税制改正に対応したVer3.0も同時リリースしたことを発表いたします。
「STRAVIS」は"制度連結会計と管理連結会計の真の融合"を基本コンセプトとし、2003年7月の販売開始以来、日本企業約240グループの連結会計ソフトとして採用されています。この度、2008年4月に対応が義務付けられる内部統制に関する法制度、金融商品取引法(日本版SOX法)の施行を目前に、手作業が中心となるため管理が個人依存になりやすい表計算ソフトや、内部統制対応が十分になされていないパッケージソフトの利用に対する懸念が指摘される中、内部統制対応が未完了の企業をサポートするために短期導入パックを準備しました。 また「STRAVIS」は2006年に内部統制ドキュメント(通称:3点セット)機能の提供を開始し、連結管理会計における内部統制対応を施しましたが、今回のバージョンアップでは、ユーザーから要望の多かった仕訳修正時における承認機能を追加し、修正履歴の保存や承認後の更新を制御する機能も付与するなど、内部統制対応を強化しました。また、税制改正対応として、減価償却における新たな定額法・定率法のシステム対応も実施しています。 【価格】 【販売目標】 【お問合せ先】 | ||||||
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以上
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